日本人はなぜ「んです」を使うのか?|YUYU 日语播客 第6期|2026年10月12日
はい、皆さん、こんにちは。
好的,大家好。
ゆうゆうの日本語ポッドキャストのお時間です。
欢迎收听悠悠的日语播客节目。
皆さん、元気にしていますでしょうか?
大家最近都还好吗?
今日は、皆さんに「んです」の使い方の紹介をしたいと思います。
今天想向大家介绍一下「んです」的用法。
このアドバイス、聞きたかった人、結構多かったんじゃないかな。
这个建议,想听的人应该还挺多的吧。
はい、今回ね、早速チャレンジしていきたいと思いますけども、この「んです」って、
好,那么这次想马上开始挑战一下,不过这个「んです」呢,
なかなか意味がはっきりわからない、なんかモヤモヤする文法ですよね。そう。
是一个很难明确理解意思、总感觉有些模糊的语法,对吧。
だから、たぶん皆さん、もちろん日本語の会話の中で使っていると思いますけども、
所以,我想大家当然在日语会话中应该都在使用,
たぶんなんとなく使っている方がほとんどなんじゃないかなと思います。
但我觉得大多数人可能都是凭感觉在使用。
で、実はですけども、日本人もそうなんですよ。
其实呢,日本人也是一样。
「んです」ってどういう風に使うんですか?
被问到「‘んです’到底是怎么使用的呢?」
って聞かれて、「え?
可能会回答:「诶?
わかんない」って答えちゃう人結構多いと思います。
不知道。」这样的人应该很多。
それくらい意識しないで自然に出てくるものなんです。
它就是一种不需要意识,就会自然说出来的表达。
だから、たぶん学校の先生とかに、「すみません、先生、
所以,即使你问学校老师:「不好意思,老师,
「んです」ってどういう意味の文法ですか」とかって聞いたとしても、
‘んです’这个语法是什么意思?」
「あの、強調です」っていう。
很多人也会回答:「那个,是强调。」
そういうふわっとした、よくわからない、
这种比较模糊、不太清楚、
はっきりしない説明が返ってくることって多いと思います。
不明确的解释,我觉得经常会得到。
たぶん、今ね、この僕の説明とか僕の話を聞きながらニコニコっとニヤニヤっとして「そうそうそうそう」って思う方、
可能现在一边听着我的说明和讲解,一边笑着、偷笑着想着「对对对对」的人,
多いと思うんですけども、今回ですね、
应该有很多。不过这一次呢,
この「んです」っていうのは、日本人も無意識に話してはいるものの、
这个「んです」,虽然日本人也是无意识地说出来的,
何かを感じているから、その「んです」っていうのが口から出てくるっていう。
但其实是因为他们感受到了某些东西,所以这个「んです」才会从嘴里出现。
そういったところを説明していきたいと思います。
我想向大家说明的就是这一点。
答えから言いますと、説明スイッチONになったら、この「んです」が出てきます。
先说结论,当“说明开关”打开时,这个「んです」就会出现。
で、ここからですね、この「んです」、
接下来呢,这个「んです」,
何を説明したいのか、どういった感覚なのかっていう、
到底想说明什么、是一种什么样的感觉,
日本人が無意識に感じているこの「んです」を言う前の感覚っていうのを、
也就是日本人在无意识中,在说出「んです」之前所感受到的感觉,
皆さんに紹介していきたいと思います。
我想介绍给大家。
で、わかりやすいようにちょっと状況を1回説明したいと思うんですけども、
为了让大家更容易理解,我想先说明一个具体的情况。
例えば、僕はお姉さんがいます。
比如说,我有一个姐姐。
お姉さんと一緒にある日ショッピングモールに買い物に行きました。
有一天,我和姐姐一起去购物中心买东西。
なぜ買い物に行ったのか?
为什么要去买东西呢?
それは、彼女の誕生日プレゼントを買いたかったから。
因为我想买她生日的礼物。
まあ、実はね、僕ファッションのセンスがないから、
其实呢,我没有什么时尚品味,
彼女にいいプレゼントを買ってあげたいんだけども、何を買ったらいいかわからない。
虽然想给她买一份好的礼物,但不知道该买什么。
あ、お姉ちゃん!
啊,姐姐!
お姉ちゃんだったら、
如果是姐姐的话,
たぶん僕の彼女くらいの年にどんなものが欲しいかっていうのもわかるし、
应该知道像我女朋友这个年龄的人喜欢什么,
そのお姉ちゃんファッションセンスもいいから、きっといいプレゼントを選んでくれる。
而且姐姐的时尚品味也很好,一定能帮我选出好的礼物。
だからお願いしてショッピングモールに買い物に行ったと。
所以我拜托姐姐,和她一起去了购物中心。
で、そこで運悪く、彼女さんが彼女の友達とそのショッピングモールで買い物をしていた。
然后很不巧,我女朋友当时正在那个购物中心和她的朋友一起购物。
そこで、ばったりあったわけじゃないね、
不是说我们在那里正好碰见,
遠くからその僕とお姉さんが買い物をしている姿を見てしまった。
而是她从远处看到了我和姐姐一起购物的样子。
で、付き合いたてなので、彼女さんは、僕にお姉さんがいることを全く知らないと。
而且因为我们刚开始交往,女朋友完全不知道我有姐姐。
こういった状況で、次の日、彼女ブチギレです。
在这样的情况下,第二天女朋友大发雷霆。
「何してたの」「え、昨日?
「你在干什么?」“诶,昨天?”
え、昨日、買い物だけど」「ふーん、買い物ね。
「昨天?就是去买东西啊。」「哦,买东西啊。
誰と買い物行ってたの」「え、いや、
和谁一起去买东西了?」「诶,不是,这有什么关系吗?」
別によくね」「あのさ、見ちゃったんだけど」「え」?
「那个,我看到了。」「诶?」
「昨日、知らない女の人と歩いてたよね?
「你昨天和一个不认识的女人走在一起吧?
あの女の人誰?
那个女人是谁?
もしかして浮気」ジャーン、ジャーン、
难道你出轨了?」当这时候,事情暴露了。
ジャーンっていう時に、皆さんだったらどう言います?
这个时候,如果是大家,会怎么说呢?
「違います」「違うんです」この場合だったら、「違うんです」になりますよね。
「不是。」「不是这样的。」在这种情况下,会变成「違うんです(不是这样的)」。
なぜ、「違います」ではなく、「違うんです」なのか。
为什么不用「違います(不是)」,而用「違うんです(不是这样的)」呢?
ここが今回のこの「んです」をはっきりと理解するために必要なものなんですが、
这就是这次为了清楚理解「んです」所需要掌握的关键,
隠れた事情、隠れた事情がありますよ、
当心里浮现出“有隐藏的情况,
隠れた事情を説明したいですよっていう気持ちがふっと湧き上がってきた時に、
我想说明这个隐藏的情况”的想法时,
「んです」っていうのが出てきます。
就会出现「んです」。
そう、つまりその僕が説明した部分、全く彼女は知らないと。
没错,也就是说,我说明出来的那部分,她完全不知道。
だから、「違うんです。
所以我会说:「不是这样的。
お姉さんなんです。
她是我姐姐。
お姉さんと買い物してて、その買い物で買ったものはちょっとまだ秘密なんだけど、
我是和姐姐去买东西的,至于买的东西嘛,现在还暂时保密,
ちょっとね、そのお姉さんの買い物に付き合ってて、
只是陪姐姐去买东西,
まあ、本当は僕の買い物なんだけど」っていうところがあるから「違うんです」っていうのが出てくるわけですね。
不过其实是我自己要买东西。」正因为有这样的情况,所以才会出现「違うんです」。
逆に、例えば、「ゆうすけ、昨日何した」「え? 昨日?
反过来说,比如:「悠介,昨天做什么了?」「诶?昨天?
ゲームをした。
玩游戏了。
ゲームをしたんです」「ゲームをしました。
玩游戏了呢。」「玩游戏了。」
ゲームをしました」「ゲームをしたんです」これどっちがいいですかね?
「玩游戏了呢。」这两个哪个好呢?
ここの場合だったら、
这种情况下,
多分皆さん感覚的に「『ゲームをしました』で良くない」って思うかと思うんですけど、
大家可能凭感觉会觉得「说‘玩游戏了’不就可以了吗」,
ここはそのゲームをしたっていうこと以上に隠れた事情、
因为这里除了“玩了游戏”这件事之外,
バックグラウンドのインフォメーションがないんですよ。
并没有什么隐藏的背景信息。
なのでここには「んです」が出てこない。
所以这里不会出现「んです」。
もし、「実はプレイステーション5をやっと買うことができて、
如果是心里有这样的信息:“其实我终于买到了PlayStation 5,
そのゲームをやってたんです」っていうインフォメーションが自分の心の中にある場合であれば、「昨日ですか?
所以我是在玩那个游戏。”那么就会说:「昨天吗?
ゲームしてたんです。
我在玩游戏呢。
実は」っていうふうに入りますね。
其实……」
こういった状況で、その今話しているその裏には面白いことありますよ、
在这种情况下,当前正在说的话背后有一些有趣的事情,
大切なことありますよっていうのがある場合に、「んです」っていうのが出てくる。はい。
或者有重要的信息存在时,就会出现「んです」。好的。
ということで、この隠れた事情があるかどうかが、
所以,是否存在这种隐藏的情况,
「んです」を使うか使わないかの分かれ道、選択する条件になります。
就成为使用或不使用「んです」的分界线,也就是选择条件。
実際にどういった隠れた情報、この隠れた事情の部分を、
实际上,关于有哪些隐藏的信息、隐藏的情况,
もうちょっと細かく説明していきたいんですけども、1つ目は理由を説明したいとき。
我想再稍微详细说明一下。第一种,是想说明理由的时候。
例えば、「ゆうすけ、パーティー行く」「あー、
比如说:「悠介,去参加派对吗?」「啊,
行けないんです」というところから、理由を説明したいと。
去不了。」也就是想说明理由的时候。
実は、別の友達のパーティーがあって、そっち先に誘われてたから、
其实,我还有另一个朋友的派对,而且我是先被邀请去那边的,
後から誘われたパーティーは、断る形にして、どっちも大事なんだけど、
所以后来邀请我的这个派对只能拒绝。虽然两个都很重要,
こうなった場合は僕は基本的に先に誘ってくれた方のパーティーに行くようにしてるから、
但这种情况下,我基本上会去先邀请我的那一方的派对,
だから行けないんですっていう形のこの理由の説明。
所以才会说“去不了”。
この理由の説明の代わりに「んです」よっていうのを使いますよっていうところ。
也就是说,可以用「んです」来代替说明这个理由。
多分これは、みんなの日本語とか、
这大概是《大家的日语》之类的,
ああいった教科書にも載ってくるインフォメーションなので、
那些教材里也会出现的内容,
皆さん勉強したことがあると思うんですが、重要なのは、
大家应该学过。不过重要的是,
その理由を説明するときに「んです」っていうのが出てくるのもそうなんだけども、
不只是说明理由的时候会出现「んです」,
その理由がある状態で、
而是在已经有这个理由的情况下,
その手前の文を話すときに、「んです」が思わず出てきちゃうっていう、
在说前面的句子时,「んです」会不自觉地冒出来,
ここの部分が大事かなって思います。
我觉得这一点才是关键。
そう、「あ、来週のパーティー、いや、行けないんですよ。
没错,就是「啊,下周的派对,啊,不,我去不了呢。
(理由はあるんだけど)」この感覚です。
(虽然有理由)」这种感觉。
次は、気持ちを分かってほしい。
接下来,是希望别人理解自己的心情。
気持ちを分かってほしい。
希望别人理解自己的心情。
例えば、「ゆうゆうさんのポッドキャスト、
比如:「悠悠先生的播客,
いろいろ楽しく聴かせてもらってます」「ありがとうございます」「実は、
我一直都听得很开心。」「谢谢。」「其实,
このポッドキャストもう6回も撮ったんです」っていう。
这个播客我已经录了6次了。」
はい、実はこれもリアルな話で、
对,这也是现实中发生的事情。
あのさっき僕晩御飯を食べたらちょっと喉の調子が悪くなっちゃって、
刚才我吃完晚饭之后,嗓子的状态变得有点不好,
うん、なんかこう、喉に、ここら辺に、こう、ね、こう、
嗯,总觉得这里,喉咙这里,
痰が絡むような感じになってしまって、話すときにうーうーってなっちゃってたので、
好像有痰卡着一样,说话的时候会发出“呜呜”的声音,
6回撮り直したんですけど、その大変だった気持ちをわかってほしい。
所以我重新录了6次,就是想让大家理解那种辛苦的心情。
「いやー、実はね、大変だったんです。
「哎呀,其实呢,真的很辛苦。
実はね、大変だったんです。
其实呢,真的很辛苦。
6回も撮り直したんですよー」っていうのは、
我可是重新录了6次啊。」
僕の気持ちわかってほしいなーっていう時。
这就是想让大家理解我的心情的时候。
そう、これみんなあるんじゃない?
对,这种情况大家应该也都有吧?
ね、「今週大変だったんです」。
比如:「这周真的很辛苦。」
この、「いや、今週は大変でした」っていう説明だけじゃなくて、
不只是说明「这周很辛苦」这件事,
その大変だった気持ちも理解してほしいよーっていうとき。
而是在想让别人理解自己经历辛苦时的心情。
はい、まあそういったときにも「んです」が使えますね。
好,在这种时候也可以使用「んです」。
で、次はですね、誤解されたくないとき。
接下来,是不想被误解的时候。
まあ、皆さんありますよね。
这个大家应该也有过吧。
言葉を使うとうまく人とコミュニケーションが取れますけども、
使用语言可以顺利地和别人交流,
でも、言葉を使うからこそ起こる問題もありますね。
但是,也正因为使用语言,才会产生一些问题。
それが誤解。
那就是误解。
例えば、「○○君、日本語上手だと思うよ」って言った時に、「あれ?
比如说,我说「○○君,我觉得你的日语很好」时,对方可能会想:「诶?
これ『日本語上手だと思うよ』とかって上から目線で言ってしまったら、
如果我说‘我觉得你的日语很好’,会不会听起来像是站在高处评价对方,
相手傷つかないかな?
让对方受伤呢?
本当に上手だったっていうのを伝えるときに、
想表达‘你的日语真的很好’的时候,
「上手だね」ってまっすぐこの言葉を使うのはよろしくなかったな、
直接说‘你很厉害啊’可能不太合适,
誤解されたくないな、「違うんです。
不想被误解的话,就会说:‘不是这样的。
〇〇君はすごくスムーズに話していて、
○○君说日语非常流畅,
そこの部分がすごく心地よくて、聴いてていいなって感じだから、
那一点让我觉得很舒服,听起来感觉很好,
僕それ好きなの」っていう、そういった説明、誤解されたくないっていう気持ちだね。
所以我很喜欢这一点。’这种说明,就是“不想被误解”的心情。
さっき言った、お姉ちゃんと買い物に行って彼女に見られてしまった。
刚才说的和姐姐去买东西被女朋友看到的情况,
このシチュエーションでもそうだよね。
也是一样的。
その、一緒にいたのはお姉さんであって彼女じゃないんだ、
和我在一起的人是姐姐,不是女朋友,
だから、浮気相手ではないんだっていうのを理解してほしい、
所以希望她理解我并不是和出轨对象在一起,
誤解してほしくないからこそ、違うんですっていう言葉が現れてくると。はい。
正因为不想让她误会,所以才会出现「違うんです」这样的说法。
そして最後は、「実は」話が入ってくる。
最后,是加入「其实」这样的内容。
実話って、あの、本当にあった話じゃなくて、「実は」だよね。うん。
这里的“真实故事”不是指真的发生过的故事,而是「其实」的意思。嗯。
面白い話があるよっていうとき。
就是在想说“有个有趣的事情哦”的时候。
さっきの、ゲームの例なんかがそうですね。はい。
刚才游戏的例子就是这样。
例えばですね、ゆうすけ、昨日何したの?って。
比如说:「悠介,昨天做什么了?」
あ、昨日ですか?
「啊,昨天吗?」
えーと、あの、タコスを食べに行ったんです。
「嗯,那个,我去吃塔可了。」
こうやって言うと、あ、タコスを食べた後に、結構、実はこんなことがあったよって、
这样说的话,听的人会觉得:“啊,吃完塔可之后,
おもろい話待ってるな、っていうふうに聞き手は感じることができる。
应该还有什么有趣的事情发生吧,我等着听呢。”
これが、んですの効果なんですね。
这就是「んです」的效果。
例えば、え、昨日タコス食べに行ったんです。
比如说:「诶,我昨天去吃塔可了。」
で、タコス食べに行った場所っていうのが、
然后,去吃塔可的那个地方呢,
グアダラハラで一番人気のあるそのタコスのレストランで、
是瓜达拉哈拉最受欢迎的那家塔可餐厅。
行ってみたんだけど、実際そんなに美味しくはなかったんですよね、みたいな。
我去试了一下,但实际上感觉并没有那么好吃,类似这样的。
そういう話がある場合。
如果有这种话题的话。
なので、例えば、皆さんが話していく中で、今の僕の、
所以,比如说,在大家聊天的过程中,现在我所,
話しているパートっていうのは、実はメインではなくて、これはあくまでも最初の、
正在说的这一部分,其实并不是重点,这只不过是最开始的,
その話を面白く理解するための説明部分であって、
为了让大家有趣地理解后面的故事而做的说明部分。
ここから面白い話待ってるよっていうときには、
当你想表达“接下来等着听有趣的故事吧”的时候,
んですとか、んですけどっていうのを言いますね。
就会说「んです」或者「んですけど」。
それを使えば、日本人は待ってくれる。
使用这个表达的话,日本人会等你继续说下去。
まあ、まだ終わってない、ここから始まるんだと。
会觉得“还没结束,真正的内容要从这里开始”。
逆に、もう文章の終わりで、そんなに大した説明もない、
反过来说,如果已经到了句子的结尾,也没有什么特别的解释,
大した事情もないのに、んですを使っちゃうと、日本人は待ってしまう。
也没有什么重要的背景,却使用了「んです」,日本人就会继续等下去。
昨日、何したんですか?
昨天做了什么?
あ、昨日ですか?
啊,昨天吗?
あの、ゲームしたんです。
那个,我玩游戏了。
うん。で、どうしたの?
嗯,然后呢?
あれ、ゲームしました。
就是,玩了游戏。
あ、特にないんだ。
啊,原来没什么特别的。
みたいな、その、会話のね、すれ違いとかぶつかり合いになってしまうので、
类似这样,就会变成对话中的错位或者冲突。
何か実はこんなことがあったよっていうのがある場合には、
所以,当你确实有“其实发生了这样的事情”这种内容时,
「んです」っていうのを使ってみてください。はい。
请试着使用「んです」。好的。
こうやって会話のこのリズム、誰が話すのか、
像这样,通过「んです」,还可以控制对话的节奏,
誰が聞くのかっていうのをコントロールすることもできるのが、
控制谁来说、谁来听。
このんですのいいポイントなんんじゃないかなと思います。はい。
我觉得这也是「んです」很好的一个特点。好的。
で、ちょっとここでブレイクなんですけども、
那么,这里稍微插入一个小休息,不过,
このんですっていうのは、昔、別の表現だったんですね。
这个「んです」以前其实是另一种表达形式。
それが、のです。
那就是「のです」。
まあ、今でもね、ナレーターとか、あと、あの、小説の語り部、
当然,现在也会在旁白、还有小说中的叙述者那里看到,
あの、実際にキャラクターとして出ている人じゃなくて、
不是作为实际登场的角色,
天の声みたいな語り部で「のです」が出てくることもあるんですが、
而是像“天外之声”一样的叙述者使用「のです」。
実際、昔はですね、会話の表現として「のです」っていうのがありました。
但是实际上,以前「のです」曾经作为会话表达使用过。
江戸時代、今からだいたい250年ぐらい前、
江户时代,也就是大约250年前,
200年ぐらい前の『東海道中膝栗毛』っていう本があるんですが、
有一本大约200年前的书,叫《东海道中膝栗毛》。
その中に、何々行くのですっていう、のですっていう表現が入ってきてるんですね。
书中出现了「何々行くのです」这样的「のです」表达。
で、なぜ今んですで、昔はなのですだったのかと言いますと、
那么,为什么现在变成了「んです」,以前却是「なのです」呢?
これアルファベットで書くとわかるんですが、
如果用字母写出来就能明白,
なのですっていうのは N-O-D-E-S でなのです。
「なのです」写作 N-O-D-E-S,也就是“なのです”。
んですっていうのは、N-D-E-S。そう。
「んです」则是 N-D-E-S。没错。
さらに短くなったんですね。はい。
它进一步缩短了。好的。
なんか「の」と「ん」ってこう、
可能大家会觉得“の”和“ん”这两个,
ひらがな的なつながりってあんまりないように感じるかと思うんですが、
在平假名上的联系并不是很明显。
そう、この O が抜けて、さらに短くなって言いやすくなったのが、
没错,就是去掉了这个 O,进一步缩短,变得更容易说,
今の私たちが使っているんです。
这就是现在我们使用的「んです」。
なので、昔っぽく話したかったら「なのです」って言っても面白いんじゃないかなと思います。
所以,如果想用一种比较古风的说法,说「なのです」也会很有趣。
さあ、ということで、次はですね、こういった形で、このんですっていうだけだと、
那么接下来,如果只是使用这种形式的「んです」,
なんか単調で、シンプルで、面白くない、味気がない、
可能会变得单调、简单、不够有趣,
そういった表現になってしまうと思うので、実際に終助詞、
成为一种缺少味道的表达。
つまり語尾を加えて、もうちょっとんですのニュアンスを増やしていきましょう。
所以实际上,我们加上终助词,
そのための説明をしていきたいと思うんですが、
也就是句尾表达,来进一步增加「んです」的语气变化。
紹介したいのは「ね」と「よ」と「よね」。
想介绍的是「ね」「よ」和「よね」。
これはもうね、多分、終助詞として皆さん勉強したことがあると思うんですけども、
这个大家应该已经学习过了,可能知道它们作为终助词的用法。
えーと、実際「ん」が入ってくると、
不过,实际上加入「ん」之后,
微妙に皆さんが勉強した「ね」とか「よ」とかと意味合いが変わってくることもあるので、紹介していきます。
它和大家学过的「ね」「よ」在含义上会产生一些微妙变化,所以我来介绍一下。
で、最初の「んですね」。
首先是「んですね」。
「んですね」。
「んですね」。
この「んですね」は、基本的にリアクション、相づちに使うことが多いです。
这个「んですね」基本上经常用于回应、附和。
感覚的には、「あー、なるほど。
直观感觉就是,当你觉得“啊,原来如此。
分かった、分かった。
明白了,明白了。
理解、理解」って感じたときに、「あー、何々なんですね」っていうふうに言います。
理解了,理解了”的时候,会说「啊,原来是……んですね」。
よく使うのが、「へえ、そうなんですね。
经常使用的是「へえ,そうなんですね」。
分かった、分かった。
就是“哦,原来如此。
理解、理解」みたいな気持ちですね。
明白了,理解了”这样的感觉。
とか、「あー、そうなんですか。
或者说「啊,是这样啊。
日本行くんですね」って、「あ、あなたが日本行くの分かったよ。
你要去日本啊」,意思是“啊,我知道你要去日本了”。
おー、理解、理解」っていうとき。
“哦,理解了,理解了”的时候使用。
なので、「あ、そうですか」よりも、もっと「分かりました。
所以,比起「そうですか」,它更像是在说“我明白了。
あなたの言いたいこと分かったぜ」っていうときに使うことができるので、
我懂你的意思了”。
「そうですか」と「そうなんですね」をうまく組み合わせてリアクションすると、
如果能灵活结合使用「そうですか」和「そうなんですね」来回应,
皆さんの相づちがもっとこう、なんていうのかな、
大家的附和方式可能会更加,怎么说呢,
いろんなフレーズが使えて、いい相づちになるんじゃないかなと思います。
能使用更多不同的表达,成为更好的回应。
で、次はですね、「んですよ」。
接下来是「んですよ」。
「んですよ」。
「んですよ」。
「よ」っていうのは基本的に何かを教えるときに使う表現ですよね。
「よ」基本上是用于告诉别人某件事情的表达。
例えば、あの、グアダラハラの近くにテキーラっていう村がありますよ、あるんですよ。
比如说,瓜达拉哈拉附近有一个叫特基拉的村庄,有这个地方哦。
この「よ」は、基本的に伝えたいメッセージによって発音が微妙に変わってきます。
这个「よ」会根据想传达的信息,发音上产生细微变化。
1つ目は、おすすめとか相手の知らないインフォメーションを何かレクチャーするとき、
第一种,是在介绍推荐内容,或者对方不知道的信息,
教えるときに使う「んですよ」。
也就是教给对方某件事时使用的「んですよ」。
この場合は「よ」が上がります。
这种情况下,「よ」的音调会上扬。
例えば、「このレストラン、美味しいんですよ」とか、
比如说,「这家餐厅很好吃哦」。
「このレストラン、このメニューがおすすめなんですよ」。
或者「这家餐厅,这道菜很推荐哦」。
逆に、自分の事情について話すとき、
相反,如果是在讲自己的情况,
自分のバックグラウンドのインフォメーションについて話すときは、
讲自己的背景信息时,
「よ」は下がります。
「よ」的音调会下降。
あ、そうそうそうそう。
啊,对对对。
今年の11月、僕、日本に帰るんですよ。
今年11月,我要回日本哦。
これ、僕、おすすめしてるわけじゃないね。
这里并不是在推荐什么。
帰るんですよ、皆さん!
“我要回日本哦,大家!”
「ぜひ、僕と会ってくださいね」みたいなニュアンスではなく、
并不是带有“请一定和我见面哦”这样的语气,
ただこういう事情がありますというのを紹介しているだけなので、
只是介绍“我有这样的情况”。
イントネーションは下がる。
所以语调会下降。
たぶん、忙しくていろんなことできないと思うんですけども、
可能因为很忙,很多事情都做不了,
帰るんですよ、って感じですね。はい。
但我会回去哦,就是这种感觉。好的。
で、最後は「んですよね」です。
最后是「んですよね」。
「んですよね」。はい。
「んですよね」。好的。
これは、「よ」は教える終助詞、「ね」は共感する終助詞なので、
因为「よ」是传达信息的终助词,「ね」是表示共鸣的终助词,
もうその言葉の通り、何か事情を説明して、
所以顾名思义,就是先说明某种情况,
相手にも同じ気持ちになってほしいとか、
然后希望对方也产生同样的感受,
相手にも自分の気持ちをちゃんと理解してほしいっていうときに、
或者希望对方真正理解自己的心情时,
何々んですよねって言います。はい。
会说「何々んですよね」。
例えばさっき言った、日本に帰るんですけど、忙しくて何もできそうにないんですよね、
比如刚才说的,“我要回日本,但是因为很忙,感觉什么都做不了呢”,
っていうのは、その、日本に帰ったら忙しくていろんなことができないよっていう、
这句话是在说明,回日本之后会因为忙碌而无法做很多事情,
そういう自分のバックグラウンドも説明しつつ、その、
同时也说明自己的背景情况,
いろいろなことができない自分の悲しさもちょっと理解してほしいなっていうときに「んですよね」って、はい。
并希望对方稍微理解自己无法做很多事情的遗憾,这时候就用「んですよね」。
例えば、フリーランスの仕事って休んでいるときにはお金が入ってこない状態なので、
比如,自由职业的工作状态是,休息的时候就没有收入,
休むと不安になるんですよね。
所以一休息就会感到不安呢。
こういう、フリーランスって大変なんだよっていう事情を説明しつつ、
这种情况下,一边说明“自由职业真的很辛苦”这样的背景,
でもやっぱり気持ちもやっぱり理解してほしいというときに「んですよね」っていうのを使います。はい。
一边希望对方理解自己的心情时,就使用「んですよね」。好的。
ということで、この「んですね」「んですよ」「んですよね」って「ね」っていうのがうまく使えると、
所以,如果能很好地使用「んですね」「んですよ」「んですよね」里的「ね」,
この「んです」っていうのがまた一段と使える表現が増えていくので、
「んです」这个表达就会增加更多可以使用的方式,
皆さんの会話に自然と組み込めるんじゃないかなと思います。はい。
我觉得大家可以自然地融入自己的会话中。好的。
で、今回は「んです」、フォーマルな形の言葉を表現した、
这次介绍了「んです」这种比较正式形式的表达,
紹介したんですけども、インフォーマルで話す場合は、
但是如果在非正式场合说话,
基本的には「んだ」で、
基本上使用「んだ」。
もうちょっと柔らかく女性っぽく話したい場合は「の」を使うといいと思います。
如果想说得更柔和、更像女性的说法,可以使用「の」。
そう、「昨日ね、ご飯食べに行ったの」っていうと、かなり柔らかくて女性っぽい感じ。
比如说「昨天呢,我去吃饭了哦」,会给人非常柔和、偏女性化的感觉。
「昨日、飯食いに行ったんだ」と言うと、わりとニュートラルな感じです。
说「昨天,我去吃饭了」这种说法,则感觉比较中性。
皆さんの性格に合わせて使い分けてみてください。
请根据大家自己的性格来区分使用。
で、最後になるんですが、この「んです」、「なるほど。
最后要说的是,这个「んです」,“原来如此。
と、分かった、裕樹。
嗯,明白了,裕树。
何か説明したいときに、バックグラウンドのインフォメーションがあるときに、
想说明什么事情,或者有背景信息的时候,
『んです』ってよく使うんだなあ。
经常会使用「んです」啊。
へえ、いっぱい使ってみたくなった」って思う方、ちょっとここで注意です。
哇,想多多使用看看”的人,要稍微注意一下。
「んです」っていうのはね、あれなんです。
这个「んです」呢,其实是这样的。
フライドチキンみたいなもんなんです。そう。
它就像炸鸡一样。没错。
美味しいんだけど食べ過ぎると気持ち悪くなる。
虽然很好吃,但吃太多会觉得难受。
そう。なので、やっぱ使いどころって大事なんですよ。
所以,使用的时机果然很重要。
例えばですね。
比如说。
例えばですけども、えー、昨日、映画観に行ったんです。
比如说,昨天去看电影了。
友達と観に行ったんです。
和朋友一起去看的。
で、ポップコーンも食べたんです。
然后还吃了爆米花。
って、んです、んです、んですって言ってしまうと、うーわ、う、重って。
如果一直说“んです、んです、んです”,就会让人感觉“哇,好沉重”。
何が重いかって言うと、音が重いわけではなく、
所谓沉重,并不是声音沉重,
え、映画にもバックグラウンドの事情があって、
而是会让人觉得,电影也有背景故事,
友達にもバックグラウンドの事情があって、え、
朋友也有背景故事,
ポップコーンを食べたことも裏の事情、バックグラウンドの事情があんの?
难道吃爆米花这件事背后也有什么隐情、背景吗?
今からどんだけ話すねんっていう、どんだけ話すんだよっていう気持ちになっちゃう。
会产生“你到底要讲多少啊”的感觉。
そう、っていうので、そういう意味で、ちょっとこう、
所以,从这个意义上来说,稍微有点像,
フライドチキンっぽい、こうちょっと油多くてうううううってなっちゃう感じ。
油很多的炸鸡,吃着吃着会觉得“呜呜呜”受不了的感觉。
だから、まあ大事なところ一つ絞って、あ、そう、昨日、あの、
所以,抓住一个重要的点就好,比如,“啊,对,昨天那个,
映画観に行って、そう、友、大学の友達と観に行ったんです。
去看电影了,是和大学朋友一起去看的”。
で、まあポップコーンも食べたんですけど、って言ったら、みたいな感じかな。
然后说“不过也吃了爆米花”,大概这样就比较合适。
これ2つになりましたね。
这样就变成两个重点了。
とか、あ、昨日、友達と映画を観に行って、あ、
或者说,“啊,昨天和朋友去看电影了,啊,
で、「久しぶりにポップコーンを食べたんです」。
久违地吃了爆米花”。
「いや、ポップコーンって高くなりましたよね。
“不过爆米花真的变贵了呢。
本当びっくりしちゃって」、みたいな話し方になると、ちょうどいい。
真的让我很吃惊”,像这样说的话,就刚刚好。
ちょうどいい。
刚刚好。
もうサラダとフライドチキン1個とコカ・コーラみたいな。
就像沙拉、一块炸鸡和可口可乐一样。
最高の組み合わせ。
最棒的组合。
サラダいらない?
不要沙拉吗?
サラダもいるでしょう。
沙拉也要吧。
そう、そういった形で使えますので、使いどころには注意かな。
对,就是可以用在这种情况下,所以要注意使用的场合。
もちろん、いっぱい使ってみて、だんだん減らすっていうのが僕のおすすめです。
当然,我的建议是先大量使用,然后再逐渐减少。
最初は、「んです」をガンガン使っていって、
一开始,可以大量使用「んです」,
そこから、「あー、ちょっと今の多かったかな」とか、
然后再慢慢减少,比如觉得“啊,刚才是不是用得有点多了”,
「今言わなくてもよかったかな」っていう形で減らしていくのがいいかな。はい。
或者“刚才是不是其实不用说也可以”,以这样的方式减少就好了。是的。
で、さっき言ったね、じゃあ実際にどういう風に使っていくのかっていうのは、
那么,刚才也提到了,具体到底应该怎么使用呢,
先ほど言った「説明したいよ、
就是在之前说过的“我想解释一下,
理解してほしいよ」っていう気持ちがググって強くなってきた時に、
我希望对方理解”这种心情变得越来越强烈的时候,
「んです」とか、「この後面白い話あるよ」っていう気持ちにうってなってきたら、
当产生“想用「んです」”或者“后面有有趣的话要说哦”这样的感觉时,
「んです」っていう言葉を使ってみてください。はい。
请尝试使用「んです」这个表达。好的。
で、そういったところでね、「あー、なんとなく理解できた」と。
在这样的情况下,就会觉得“啊,好像多少理解了一些”。
でも、これは実際使っている人の表現を見て、
但是,这是通过观察实际使用这种表达的人的说法,
これぐらいの量で、これぐらいのタイミングで、
分析他们在什么样的量、什么样的时机,
このテーマがあって、その後にこんなことを話す時には、
在有这样的主题,并且之后要说类似内容的时候,
「んです」が出るんだっていう会話分析ですね。
会出现「んです」的会话分析。
実際に話す日本語をアナリティクスしてみたい。
我想对实际说出来的日语进行分析。
そうすることで、「んです」の使い方をもっとはっきり分かっていきたいという方がいると思います。
我觉得应该有人希望通过这样做,更清楚地理解「んです」的用法。
はい、ということでお知らせなんですが、
好,那么这里通知大家一件事,
ゆゆの日本語ポッドキャストではパトレオンをやらせてもらっております。
在优优的日语播客中,我们正在运营 Patreon。
このポッドキャストとSpotifyのポッドキャストの実際のスクリプトと翻訳を見ながら、
我们制作了一个非常特别的、
その音声に合わせてポッドキャストを聴くことができるとても特別な、
可以一边看这个播客和 Spotify 播客的实际脚本及翻译,
スペシャルなシャドーイングトレーニング用のホームページを作りました。
一边配合音频收听播客的影子跟读训练专用网站。
あ、スタッフのりょうたくんに作ってもらいました。
啊,这个网站是请工作人员凉太君制作的。
で、このサイトを使えば、その「んです」っていうのがどういったところで、
使用这个网站的话,就可以确认「んです」到底是在什么地方,
実際翻訳を見ながらどういったコンテクストで使われているのかっていうのをゆっくり確認することができる。
以及通过查看实际翻译,慢慢确认它是在什么样的语境中使用的。
で、なんなら、その「んです」の言い方っていうのも、
而且,「んです」的说法,
文章からその文章をクリックするだけで音声が流れるので、
只要点击文章中的句子,就会播放对应的音频,
そのまま「んです」のシャドーイングにつなげられるっていう、
可以直接连接到「んです」的影子跟读练习,
めちゃくちゃいいホームページになっております。はい。
是一个非常棒的网站。好的。
僕の説明欄のPatreonのところをクリックしてもらった後、
点击我说明栏里的 Patreon 项目之后,
1ヶ月5ドルのサポートをしていただきますと、
支持每个月 5 美元的话,
1ヶ月ホームページにアクセスができるパスワードをゲットすることができます。はい。
就可以获得能够访问该网站一个月的密码。好的。
あの、もうエピソードで多分100エピソードぐらいあるのかな?
那个,播客集数应该已经有大概 100 集左右了吧?
かなりの量のエピソードがアップロードされていますので、
已经上传了数量相当多的节目,
1ヶ月ガッツリ勉強する分には、
所以如果想集中学习一个月的话,
なんなら毎日勉強してもエピソード余るぐらいのたくさんのエピソードがありますので、
甚至每天学习,节目数量都多到可能还听不完,
かなりお得なサポートになっているんじゃないかなと思います。
我觉得这是一项非常划算的支持方式。
ぜひ興味があったらサポートのほどよろしくお願いします。
如果感兴趣的话,欢迎大家支持。
そして、Spotify、
另外,在 Spotify、
Apple Podcastの方でもエピソードをアップロードしております。
Apple Podcast 上也有上传节目。
こちらの方は、まず、広告がない。
这些节目首先没有广告。
プロモーションが全く入っていないので、ストレスフリーでずっと聴くことができます。
完全没有加入推广内容,所以可以无压力地一直收听。
それプラス、割と僕のフリートークに近いようなポッドキャストになっていることが多いです。
此外,很多时候它更接近我的自由聊天风格的播客。
なので、リラックスした形で、通勤時間とか、
所以,如果想以轻松的方式,
運動をしている時に聴きたいよという方は、
在通勤时间或者运动时收听的话,
ぜひ、そちらの方のポッドキャストもチェックしてみてください。
请也去看看那边的播客。
SpotifyもApple Podcastも、
Spotify 和 Apple Podcast,
この説明欄のところにリンクが貼ってあります。
在这个说明栏里都贴有链接。
そこをクリックしたら、自動的に僕のSpotify、
点击那里之后,就会自动跳转到我的 Spotify、
Apple Podcastのアカウントに飛ぶことができますので、
Apple Podcast 账号,
興味があったらチェックしてみてください。
如果感兴趣的话,请去查看一下。
ということで、皆さん、引き続き日本語の勉強頑張ってください。
那么,各位,请继续努力学习日语。
それじゃあ、またね。
那么,下次再见。
バイバイ。
拜拜。